電圧計を付けているので良くわかるのですが、僕のPCX、1ヶ月くらい前から少し電圧が下がり気味になって来ていました。万が一の時用に、ブースターケーブルはその時から積んで走っているんですが、幸いまだお世話にはなっていません。(^_^;)
ただ、10日ぶりくらいにエンジン始動した昨日は、ギリギリなんとかエンジンが掛かる状態。スターターの回転も力弱かったですし、走行しながら充電はされているものの、IDS時の電圧降下も大きくなっています。
10日間程度の自然放電でこんな状態だと、さすがにもうヤバイです。(^_^;)
まあ 僕の場合、追加の電装品をゴチャゴチャと沢山付けていますし、1年くらいでダメになってもしょうがないですけどね(笑)、そんな訳で、バッテリー注文しました。
キックスターターの無いPCX、バッテリートラブルは致命的なので皆さんもお気をつけ下さいませ。
※ みんカラで頂いているコメントへのリンク ※
2011年11月4日金曜日
2011年2月7日月曜日
シートBOXにLEDライト装着
『お前は常に何かいじっていないと気が済まないのか?』
と言われてしまいそうですが(笑)
お写真の通り、シートBOXにLEDライトを付けちゃいました。僕が、というよりは、時々このブログに名前だけ出てくるYさんが、以前から『付けよーぜ、付けよ~ぜ~』って言っていたのを、実行に移したという事なのですけどね。(^_^;)
このYさん、クルマやバイクを弄るとなると結構マメな人でして、『付けるなら純正っぽく!』という話を時々していたんですね。んで、いつまで経っても、僕が『付けるよ~』と言わないのに業を煮やしたのか、なんと自分で材料を買ってきちゃった(爆)
遅かれ早かれ、付けようとは思っていたので、良いきっかけになったという訳です。
商品名は忘れちゃいました、すみません(というかチェックし忘れた)。(^^ゞ
【薄っぺらのLED室内灯(クルマ用)】 と 【マグネットスイッチ】 の二つを組み合わせています。Yさん的に、電池仕様は許せないらしく、バッテリーから常時電源を引きました。ほとんど、勝手にやってもらっちゃった(笑)けど、かなりの完成度で、本当に純正っぽく見えます。♪
・電源線はシートレールに添っているハーネスに抱き合わせて~
・ラジエターのリザーブタンクの点検蓋にLED貼り付けて~
・裏から配線出してコネクタで脱着できるようにして~
・マグネットスイッチはシートBOX後端&シートの後端に付けて~
・はい、できあがり ♪
作業時間は、1時間弱といったところでしょうか。
やっぱり、シートBOX内部に灯りが有るのと無いのとでは大違いですね。
しばらくは、夜間にシートを開けるたびにニヤニヤしちゃいそうです。
夜はこんな感じに~♪
(^-^) まぶし過ぎるくらいに明るい (^-^)
ラベル:
PCX 車体系(快適装備),
PCX 車体系(電装)
2011年1月12日水曜日
アイドリングストップが!?
最近、『アイドリングストップ後に再始動しなくて大変~~』的な話をチョコチョコと耳にしますね。
僕の場合は、後付のメーターで電圧が見れるので、まったく不安無く乗っています。PCX購入当初から取り付けているので、数日経ってからのキーオン時、走行中、停止時の電圧変化など、常に見ていることで状態を掴んでいるので、バッテリーのヘタリ具合はある程度読み取れますからね。
突然死したら、そりゃもうどうしようもないですが、それは他のバイクでも車でも同じことですから。
そんな訳で楽しく乗っている僕ちゃんですが、本日アイドリングストップに異変が!
エンジン始動しなくなった、、、ではなくて。
エンジン止まらなくなった(笑)
なんじゃそりゃ、おい。というわけで、
・ とりあえずアイドリングストップスイッチをオンオフしてみました。 ⇒ ダメ
・ 一度イグニッションをオフにして、再始動してみました。 ⇒ ダメ
・ アクセル開度ゼロに戻ってないのか?とアクセルをガチャガチャ。 ⇒ ダメ
・ シートスイッチか?と座りなおす。 ⇒ ダメ
ヒューズ個別にあったかな?などと思いながら、とりあえず走っていました。
ちょっとイラついた ( ̄へ ̄) ので、次の信号でシートをガチャガチャ。 ⇒ 機能した!(笑)
結局、シートスイッチの接点不良だったのかどうか、真相はわかりませんが、アイドリングストップ中にシートを強く押したら、スタンバイランプが消えるポイントがちょっとだけ発生していました。
次の信号で同じ事やったら、どんな押し方しても消えない。
結局その後は、まったく問題発生なし。
んんんんんーーーーー、ダメだ、原因わからん ( ̄~ ̄;)??
まあ、結果オーライなのでそんなに気にはしていませんけど、とりあえず今度ドリーム店寄ったときに話すだけは話してみますかね~。
僕の場合は、後付のメーターで電圧が見れるので、まったく不安無く乗っています。PCX購入当初から取り付けているので、数日経ってからのキーオン時、走行中、停止時の電圧変化など、常に見ていることで状態を掴んでいるので、バッテリーのヘタリ具合はある程度読み取れますからね。
突然死したら、そりゃもうどうしようもないですが、それは他のバイクでも車でも同じことですから。
そんな訳で楽しく乗っている僕ちゃんですが、本日アイドリングストップに異変が!
エンジン始動しなくなった、、、ではなくて。
エンジン止まらなくなった(笑)
なんじゃそりゃ、おい。というわけで、
・ とりあえずアイドリングストップスイッチをオンオフしてみました。 ⇒ ダメ
・ 一度イグニッションをオフにして、再始動してみました。 ⇒ ダメ
・ アクセル開度ゼロに戻ってないのか?とアクセルをガチャガチャ。 ⇒ ダメ
・ シートスイッチか?と座りなおす。 ⇒ ダメ
ヒューズ個別にあったかな?などと思いながら、とりあえず走っていました。
ちょっとイラついた ( ̄へ ̄) ので、次の信号でシートをガチャガチャ。 ⇒ 機能した!(笑)
結局、シートスイッチの接点不良だったのかどうか、真相はわかりませんが、アイドリングストップ中にシートを強く押したら、スタンバイランプが消えるポイントがちょっとだけ発生していました。
次の信号で同じ事やったら、どんな押し方しても消えない。
結局その後は、まったく問題発生なし。
んんんんんーーーーー、ダメだ、原因わからん ( ̄~ ̄;)??
まあ、結果オーライなのでそんなに気にはしていませんけど、とりあえず今度ドリーム店寄ったときに話すだけは話してみますかね~。
登録:
投稿 (Atom)
