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2015年1月12日月曜日

MADMAX新型セパレートハンドル装着&インプレ

新型セパハン早速装着!

ブログアップが少し遅くなりましたが、新型のセパレートハンドルを2014年末の桶川走行時に装着してみました。追い加工としては、スクリーンを更にカットすることになりましたが、見た目としてはそれほど違和感は無く、思ったより自然でした (・∀・) ♪

結論としては大満足です! ポジションに余裕が出ましたし、前に内に身体を預ける乗り方を更にやりやすくするという狙いは、十二分に達成できましたです。まあ、走り出して数周でエンジンご臨終したので、まだ本格的に攻め込めてはいないんですけどねww
とはいえ、良さそうな雰囲気は掴めましたのでモーマンタイ( ̄▽ ̄)


では、今までとの比較を簡単にまとめておきますね ♪



● 真上から確認
全体雰囲気と、なんとなくの前後位置、今までのセパレートハンドルとの違いです。まずは純粋にハンドル前後位置変更によるフィーリングの違いを診たかったので、ハンドル角度はほぼ同等で。極力頑張って、同じような角度で写真撮ってみました。4cmほど前に出ているのが解るかな?

前回までのハンドルポジション。

新しいハンドルポジション。ああ、、、やっぱり多少角度が違いますね(^_^;)

まあ、許容範囲でw

柴犬号と並べてみました。しかも極力真上から。これなら文句なし前後方向は同角度比較!w

どうやって撮影したかはご想像にお任せします(・∀・)

これらの写真で、疑似フォークの左右位置の違いも良くわかるかと思います。僕は、基準バーをもう少し長い物にして、タコメーターを間に挟めるくらいに変更しようと考えておりまする。 ちなみに、本来の使い方としては、新型セパハンは疑似フォークが手前側に来ますからね?これはあくまで僕の特殊な要望によるセットアップ例です、お間違えないように~(;・∀・)



● 真横から確認
純粋な前後位置と垂れ角の違いは、この真横からの比較の方が解るかと思います。上記の通り、純粋な前後移動を狙って、今回は垂れ角も同等でセットアップ。

こっちは上手に写真撮れた♪

更に低く前へ、違いが良くわかると思います。今後、カウルの張り出しギリギリを狙って、垂れ角をもっと付ける予定です。

楽しみ~(*´з`)

ちなみに純正はこんな位置。ネットで探して類似角度の画像拝借、失礼失礼(^_^;)

こうやって比べると相当違いますね。あ、スクリーンのカットレベルもよく解るかと。

いかがでしょ。もし、街乗りでもポジションが窮屈でハンドルを前方に出したいと思っている方がいたら、とてもお勧めできるセットアップです。代償としてはスクリーンを大きくカットしなくてはならないという事がありますが、例えばメーターパネルの高さで収まるフロントマスク等にしている場合は、問題なく移行できますね。

逆に、もっと手前に持ってきたいという場合の装着写真が無いのが申し訳ないですが、手前に関しては物理的な障害は無いので、ワイヤー類の長ささえ解決してしまえば、ポジションは好き放題やりたい放題です(笑)


以上、ご参考になれば幸いです ♪



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